TA的每日心情 | 慵懒 2012-6-7 09:53 |
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签到天数: 816 天 [LV.10]以坛为家III
八百万神明
我就是傲娇の汐
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逆向OO 普通人化的野兽前辈
转自P站
先更新日本语版,有人想看又有时间的话我会来翻译(一会儿得上课)
很无厘头的小说,后面节操掉一地
同时也欢迎有爱人士翻译
封面:
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MUR「おい、野獣、空手部片付けはお前が全部やれよ」
野獣(なんで俺が全部しなきゃなんねえんだよ)
「KMRにや
らせばいいじゃないですか」
MUR「一番下にやらせるのはかわいそうだルォお」
野獣「う・・・・」
MUR「じゃ、お前がやれよ」 青年掃除中・・・・・・・
野獣「池沼野郎、ふざけやがって」
ヒゲクマ先生「おい、野獣ちょっとこっち来い」
野獣「はい、なんですか」
ヒゲクマ「お前、大会もうでれないから」
野獣「な、なんでですか?」
ヒゲクマ「あんな下手くそな空手してたら、無理だろ、一応、大会でれるやつは、KMR、MUR、その他だから」
野獣「お願います、なんでもしますから、ださせてください」
ヒゲクマ「無理だ、あきらめろ」
野獣「そんな・・・」
青年帰宅中
野獣(そんな、大会にでれないなんて・・・)
その時、下北沢の駅の前で遠野がいた
野獣(あ、遠野だ、一緒に話して気をやすめよ、、、、、、ん?)「ファ!?、誰だ、あの遠野と一緒に話している男は、、」
野獣「と、遠野、そいつ誰だ」
遠野「先輩!、、、、、、、、、、、」
野獣「遠野、そいつは誰なんだ?」
遠野「僕の恋人です、、、、、」
野獣「ファ!?、、な、なんで」
遠野「だって、先輩、空手の大会、いけないんでしょ、せっかく応援しようと思ったのに」
野獣「ファ!?、な、なんで知ってるんだ?」
遠野「MUR先輩に聞きましたからね」
野獣(池沼め、いらんこと言いやがって)
遠野「もう、大会いけない先輩なんて用はないんで、別れましょう)
野獣「ファ!?、、」
遠野「この方はすごいんですよ先輩と違って(省略)」「あ、もう悲しんで向こう行っちゃいましたか(草草)」
遠野「では行きましょう、僕の恋人さん」
青年ダッシュで帰宅中・・・
野獣「はあ、はあ、そんな、遠野が俺の事、嫌うなんて、くそおおおお」
野獣「もう嫌だ、自殺しよ」
家へ戻ってきた
野獣「もうこんな、人生嫌だ、だれもいなさそうな山で飛び込んで自殺しよ」
そして山の高い崖へ行った
野獣「そうだ、死んだら楽になる」
野獣「母さん、父さん、今から会いにいくね」
野獣「みんな、さよなら」
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野獣(あれ?、空に浮かんでる? 天国か?、、、、いや違う、崖の途中じゃないか)
???「あややや、だめですよ、自殺なんてしては、やっても地獄へ落ちるだけですよ」
野獣「誰だ、あんたは?」「ファ!?、 羽!? なんで飛べるんだ?」
???「あややや、そうでしたね、外の世界の人たちは飛べないんですよね」
野獣「は? 外? 世界?」
???「まあ、待ってください、今から下にいって、おろしますから」
下に移動中・・・
???「よしっと、大丈夫ですか?」
野獣「なんで、俺を助けたんだ、そもそも、あんた誰だ?」
???「私ですか?、私の名は・・・」
射命丸「射命丸、あーーーーーーーーやでーーーーす」
野獣「射命丸、文?」
射命丸「はい♥」
野獣「俺は田所っていいます」
野獣「で、なんでこんな俺を・・・」
射命丸「自殺なんていけません、自殺なんかしてもいいことありませんよ」
野獣「でも、人生辛くて・・・・」
射命丸「それでも、自殺はいけません、どんなことがあっても、両親が悲しみますよ」
野獣「もう父も母もいないよ」
射命丸「でも周りの人が悲しみます」
野獣「周りの人なんて、俺が死んだ事なんかに悲しまないよ・・・・」
射命丸「いいえ、私が悲しみます」
野獣「君は関係ないじゃないか」
射命丸「そんなこと言わないでください、とにかく何があっただけでも教えてくれませんか?」
野獣「わかった・・・」
説明中・・・・
射命丸「ふんふん、それは悲しいですねぇ・・・」
野獣「ていうか、ひかなかったのか、俺が男好きなことで」
射命丸「そんなの、私たちの世界でもいますよ、レズとかいっぱい」
野獣「それ、・・・・・人口不足にならないのか?」
射命丸「人間の場合は長生きできませんから、そうなりますが・・・妖怪とか天狗とか悪魔とかは大丈夫ですよ」
野獣「ファ!?、 そんなのがいるの?」
射命丸「とはいっても、みんな人型ですけどね、私も天狗の種族ですから」
野獣「だから、飛べるのか(納得)」
射命丸「ねえ、その恋人(意味不)にふられたんでしたら、わたしがあなたの恋人になっちゃだめですか?」
野獣「ファ!?、、でもどこがいいんだ、この俺のこと、、」
射命丸「その、筋肉かな、あやややや"決してそこだけじゃありませんよ、そういろいろと・・・・だからこれからも生きてください」
野獣「ああ、、わかったそうするよ」
射命丸「ありがとうございます。」
野獣「で、これから、君はどうするんだ」
射命丸「あなたの家へ行ってみたいです♥」
野獣「散らかってるけどいい?」
射命丸「はい♥」
帰宅中
野獣「こ↑こ↓」
射命丸「へえ、大きい」
野獣「入って、どうぞ」
二人はソファーに座った
射命丸「で、とにかく、私がここへきた理由、教えますね」
少女説明中
野獣「なるほど、その幻想郷っていうところから、出入り口の管理人をしている妖怪おばさん(紫)がスキマを放っておいたすきに入ったってことか」
射命丸「はい、そうです」
野獣「特に理由なしで?」
射命丸「いや~外の世界は楽しい場所と聞きますから」
野獣「そう・・・(無関心)」
射命丸「何かすること手伝うことないですか?」
野獣「特にないです・・」
射命丸「じゃあ、肩もみはどうですか?」
野獣「それはいいかも、最近 肩こってるしなぁ」
射命丸「じゃあ、体をうつむけにしてください(ゲス顔)」
野獣「うん、、、、、、、、、あ~そこ気持ちぃ」
射命丸「そうですか、ではもっと気持ちぃとこしますね」
野獣「オッス、お願いしま~す」
野獣「あ~気持ちぃ」
射命丸「では次、仰向けで」
野獣「うんわかった」
野獣「よいしょっと」
野獣「ん?(仰向け?)」
野獣(なんで肩もみで、仰向け?)
野獣「ねえ、ちょっ・・・ファ!?、」
射命丸「あれれれ?、んふふ、私の胸がアソコにあたってますよ~、どうですか~?(興奮状態)」
そしていろいろなこと、あんなこと、そんなことをして
二人はキスをして終了 |
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